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【不登校】ゲーム依存で昼夜逆転…ついイライラ!?

不登校のスマホ・ゲーム依存対策として「好きなだけやらせておいて大丈夫です。放っておいても自然と飽きる時がきますから。」とお伝えしています。それでもやめさせたいのならば、ゲームに替わる「心のよりどころ」を見つけるためのサポートが必要です。
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【不登校解決には見守るしかない】は、本当なの?

不登校を解決へ導くために「今はとにかく見守りましょう」って…いつまで見守ればいいの!?見守るだけで本当に解決するの!?一方では「【見守る】は不登校を長期化させるだけ!」といった言葉も見受けられ、親としては「どっちが正解なの!?」と悩んでしまいますよね。
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【不登校】母親が変わると子も変わる?

【お母さんが変われば子どもも変わる】私はこの言葉が嫌いでした。我が子が不登校になり、原因も解決法もわからず「私が弱くてダメな人間だから」と自分を責め続ける日々。もう限界まで頑張ってるのに「変わらなけらばいけない」って…自分を否定されたような気持ちになりますよね。
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毒母に育てられて|私はアダルトチルドレン

毒母をもつ私が自分らしく生きるまで。そもそも毒親とは?「毒」とたとえられるような悪影響を子供に及ぼす親。「こんなに愛してあげたのに」と、見返りの愛情を過剰に求める親。私が母を嫌うように、いずれ私も娘から、嫌われ疎まれる日が来るのでしょうか。
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【不登校小学生の母親】仕事をやめるべき?続けるべき?

お子さんが不登校になると、母親としては仕事を辞めて子どもに寄り添った方がいいのか、迷う事も出てくると思います。だけど、本当の気持ちを無理に押さえつけて、せっかくこれまで築いてきたキャリアを捨てて、四六時中家にこもるストレスは簡単なものではありません。
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娘にあやまりたいこと。

【子育ての後悔】がない人等、いないのではないでしょうか。「NOと言えないままだと、いじめられてしまう」…娘への無理強いは、私自身の自信のなさの表れだったのです。今こそ娘に謝りたい。あれは、娘が小学1年生の運動会の日のことでした。
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【学校行きたくない】は子どもの命のSOS

「小中高生の自殺者数は夏休み明けの9月1日が最も多い」と過去40年間言われてきましたが、今年(2021年)は、過去最多であった昨年をさらに上回る数の子ども達が自ら命を絶っており、また長期化するコロナ禍の不安やストレスによる、子どもの鬱や不登校の増加も指摘されています。
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私を不登校カウンセラーにした、娘のひとこと。

娘は小学校にあがってから時々「学校に行きたくない・・・」と涙をぽろぽろこぼすようになりました。自分が今までいかに親としてどう諭すべきかに心を奪われ、娘の気持ちをないがしろにしてきたか。そんな母親の姿に、娘がどれだけ悲しい思いをしてきたか。
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「夏休み明けは、行けそう?」

もし夏休みが終わっても学校に行けなかったら?お母さんが心配するほど子どもは敏感に【登校圧力】を感じ取ります。二学期が近づくとこの不安で頭はいっぱいだと思いますが、あなたよりもっと9月からの人生に不安な気持ちでいる人、それはお子さんなのです。
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「自分をゆるす」ということ。

不登校を解決できる親の特長として「何があっても我が子を信じている」「子どもを変えるよりも自分が変わる事の大切さを理解している」等が挙げられますが、「変わらなきゃ」の呪縛に苦しむお母さんは少なくありません。まずは「自分をゆるす」事から始めてみませんか?
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