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私の子育て【娘に謝りたいこと】

【子育ての後悔】がない人等、いないのではないでしょうか。「NOと言えないままだと、いじめられてしまう」…娘への無理強いは、私自身の自信のなさの表れだったのです。今こそ娘に謝りたい。あれは、娘が小学1年生の運動会の日のことでした。
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「自分をゆるす」ということ。

不登校を解決できる親の特長として「何があっても我が子を信じている」「子どもを変えるよりも自分が変わる事の大切さを理解している」等が挙げられますが、「変わらなきゃ」の呪縛に苦しむお母さんは少なくありません。まずは「自分をゆるす」事から始めてみませんか?
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不登校、本気で解決したいと思ってる?

不登校はお母さんの育て方とは関係ありません。だけどお母さんが良い方向へ変われば、お子さんにも好影響を与え、不登校解決へとつながっていくというケースを数多く見てきました。子どもってやさしいから、親が思う以上に、お母さんの事を心配しているんです。
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「夏休み明けは、行けそう?」

もし夏休みが終わっても学校に行けなかったら?お母さんが心配するほど子どもは敏感に【登校圧力】を感じ取ります。二学期が近づくとこの不安で頭はいっぱいだと思いますが、あなたよりもっと9月からの人生に不安な気持ちでいる人、それはお子さんなのです。
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【学校行きたくない】は子どもの命のSOS

「小中高生の自殺者数は夏休み明けの9月1日が最も多い」と過去40年間言われてきましたが、今年(2021年)は、過去最多であった昨年をさらに上回る数の子ども達が自ら命を絶っており、また長期化するコロナ禍の不安やストレスによる、子どもの鬱や不登校の増加も指摘されています。
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「学校行きたくない」という朝は・・・。

この記事は、こんなあなたに向けて書かれています。「子どもが朝なかなか学校に行きたがらない。」「完全な不登校になったらおしまいだ。」「将来社会で生きていくためにも何としても学校だけは行かせなくては、と思う。」そんなあなたの心の処方箋です。
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頑張らない育児が子どもを伸ばす!  

私は自他ともに認める【ぐうたらママ】です。料理は下手で掃除も片付けも苦手。産後うつになり、一日中寝ていたような母親です。あなたは「子どもが将来しっかり自分の力で生きていく力を身につけるためには、母親がしっかりしていなければならない」とお考えですか?
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【いじめで不登校に】の低年齢化

近年ではいじめの低年齢化が問題になっていますが、小学2年生がいじめのピークだという文科省の調査に衝撃をうけました。仲間外れや集団で無視したりする(でも先生や大人の前では仲良くふるまっている)等、大人が気づかないくらい陰湿ないじめが増えているようです。
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子育てが苦手なあなたへ。

「母親なんだから子どもを可愛がるのは当たり前」なんて、いつ誰が決めたのでしょう? 自分が心から思えるのならいい事だと思いますが、他人(肉親を含めて)から押し付けられるその価値観に苦しめられている人は少なからずいるようです。 「子育てがしんど...
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弱さを強みに。

自信を無くして自分なんて何の取柄もないと悲観してしまう時や、心が鬱ループでぐるぐる巻きになって一歩も動けない時は、とことん弱い自分と向き合ってみてください。誰しも弱さを抱えているからこそ、生き抜いていけるのです。